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第15回 糸状菌分子生物学コンファレンス
  ■概 要
主催:糸状菌分子生物学研究会
後援:糸状菌遺伝子研究会

プログラム:
 公募した演題について口頭または、ポスター形式による発表を行います(口頭発表は応募演題の中から運営委員による選出を予定しております)。今回も学生を対象とした学生優秀ポスター発表賞、および全発表を対象とした企業特別賞の授与を行う予定です。また、特別講演、シンポジウムを開催予定です。内容の詳細につきましては決定次第、本研究会のホームページ
http://www.biochem.osakafu-u.ac.jp/~fmbsj/
に掲載いたします。
 
  ■日 時
平成27年11月19日(木)、20日(金) 
  ■場 所
ルミエール府中 (東京都府中市府中町2-24) 
  ■備 考
 

市民フォーラム 人間生活ときのこ
  ■概 要

1.人間生活ときのこ
-40 年のきのこ研究を通して- 広井勝(郡山女子大学 教授)
13:10~14:40
2.漢方からみた冬虫夏草
貝津好孝(日本冬虫夏草の会)
14:50~15:40
総合討論
司会 藤本健四郎(郡山女子大学 教授)
15:40~16:00
人間生活ときのこの係わりを色々な角度から 紹介します。主にきのこの食文化、成分、食毒 きのこ、発光性きのこ、野生きのこと放射能、 さらに中国で古くから漢方薬として用いられ てきた冬虫夏草について紹介します。きのこワ ールドにぜひ足を踏み入れて見て下さい。
 
  ■日 時
平成27年3月7日 
  ■場 所
会場: 郡山女子大学 芸術館大教室 
  ■備 考
http://www.mycology-jp.org/~msj7/_userdata/Koriyama.pdf 

第14回 糸状菌分子生物学コンファレンス
  ■概 要
主催:糸状菌分子生物学研究会
後援:糸状菌遺伝子研究会
 
  ■日 時
日時:平成26年11月15日(土)、16日(日) 
  ■場 所
会場:東北大学 川内キャンパス マルチメディア棟ほか 
  ■備 考
プログラム:
 公募した演題について口頭または、ポスター形式による発表を行います(口頭発表は応募演題の中から運営委員による選出を予定しております)。今回も学生を対象とした学生優秀ポスター発表賞、および全発表を対象とした企業特別賞の授与を行う予定です。また、特別講演、シンポジウムを開催予定です。内容の詳細につきましては決定次第、本研究会のホームページ
http://www.biochem.osakafu-u.ac.jp/~fmbsj/
に掲載いたします。
 

2015年度フォーレ
  ■概 要
(共催:埼玉きのこ研究会,菌類懇話会,幼菌の会共催)詳細検討中 
  ■日 時
 
  ■場 所
 
  ■備 考
 

環境微生物系学会共催アウトリーチ
  ■概 要
 
  ■日 時
2014年10月25日(土) 
  ■場 所
浜松科学館 
  ■備 考
 

第4回菌類講座
  ■概 要
「腹菌類の観察法(仮)」 
  ■日 時
2014年8月24日(日) 
  ■場 所
筑波実験植物園研修展示館3Fセミナー室 
  ■備 考
講師:糟谷大河氏 

第6回中高生向け講座
  ■概 要
(主催:日本菌学会、大阪市立自然史博物館) 
  ■日 時
2014年8月22日(金)10:00-16:00 
  ■場 所
大阪市立自然史博物館 実習室 
  ■備 考
講師:濱田信夫氏(大阪市立自然史博)、澤畠拓夫氏(近畿大)、コーディネート:佐久間大輔氏.対象:中学生・高校生.定員:25名(定員オーバーの場合は抽選).参加申込締切:8月7日.参加費:無料. 

2014年度日本菌学会菌類観察会(宮城フォーレ;共催:仙台キノコ同好会,菌類懇話会,秋田きのこの会,幼菌の会)
  ■概 要
実行委員長:宮嵜厚氏(石巻専修大) 
  ■日 時
2014年9月19(金)〜21日(日) 
  ■場 所
宿泊:仙台秋保温泉 岩沼屋 
  ■備 考
参加登録料:主催共催団体会員5,000円(非会員6000円,大学生・大学院生4,000円,高校生以下2,000円),宿泊費(9/19懇親会費含):13,000円(大学院生以下12,000円),宿泊費(9/20):10,000円(大学院生以下9,000円).懇親会のみの参加は7,000円(大学院生以下5,000円).全日参加:会員28,000円(非会員29,000円;学生25,000円).参加申込と振込の締切:7月31日.
 

公開シンポジウム “きのこの香りを科学する ― 菌類の揮発性物質の機能、役割とその利用 ―”
  ■概 要
鳥取大学ポストグローバルCOEプログラム「持続性社会構築に向けた菌類きのこ資源活用」 主催
公開シンポジウム “きのこの香りを科学する ― 菌類の揮発性物質の機能、役割とその利用 ―”

共催:国立科学博物館、鳥取大学農学部附属菌類きのこ遺伝資源研究センター

プログラム
13:00 開会の挨拶  前川 二太郎
13:05〜13:35 岡本 賢治(鳥取大) 
        “きのこのフレーバー、フレグランスの生産”
13:35〜14:05 尾谷 浩(鳥取大) 
        “食用きのこの香り成分で植物の病気を防ぐ” 
14:05〜14:35 竹内 孝江(奈良女大)
        “ニオイで菌を探る:文化財環境における真菌検出システムの開発”
14:35〜14:50 休憩
14:50〜15:20 末次 健司(京大・院)
        “生物間相互作用を制御する菌類の香り”
15:20〜15:50 中森 泰三(横浜国大)
        “毒きのこは香りで動物に警告する?”
15:50 閉会の挨拶  細矢 剛(科博)
 
  ■日 時
2014年3月1日 13:00〜16:00 
  ■場 所
場所:国立科学博物館(東京上野) 講堂 
  ■備 考
参加料:博物館常設展入館料のみ必要(一般・大学生 600円、高校生(高等専門学校生含む)
申込不要
詳細は下記のURLへ:http://muses.muses.tottori-u.ac.jp/cgi-bin/FMRC/index.cgi?mode=dsp&page=1
 

日本分類学会連合シンポジウム「生物多様性条約と名古屋議定書が分類学研究分野へ与えるインパクト 〜とくに国内措置について」のご案内
  ■概 要
プログラム
13:00-13:45 分類学分野の研究者にとってのABS問題とはどのようなものか
        村上哲明 首都大学東京

13:45-14:30 研究拠点としての植物標本室と海外でのフィールド調査
        邑田仁 東京大学

14:30-15:15 名古屋議定書で、変わること、変わらないこと
        磯崎博司 上智大学

15:15-15:30 休 憩

15:30-16:15 名古屋議定書と分類学:その問題点と解決案
        安藤勝彦 製品評価技術基盤機構

16:15-17:00 国内措置の検討状況と今後の課題
        炭田精造 バイオンダストリー協会

17:00-17:30 想定問題に基づくQ&A

世話役・司会:奥田 徹 玉川大学学術研究所
       村上哲明 首都大学東京
 
  ■日 時
2014年1月11日(土) 13:00−17:30  
  ■場 所
国立科学博物館(上野本館)講堂 
  ■備 考
http://fmsj.umin.jp/news131210.html 
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