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「みてみよう!いきものミクロ☆たんけん隊」のお知らせ
  ■概 要
「みてみよう!いきものミクロ☆たんけん隊」のお知らせ
ミジンコ,コウジカビ,自分の口の中のバクテリアなど,小さな生きものを観察します。参加申し込みは以下をご覧ください。
ボランティアスタッフを募集してます。お手伝いくださる方は
11月2日までに企画普及担当太田(yuko.otaあっとまーくnihon-u.ac.jp)までご連絡ください。

 
  ■日 時
2017年11月23日(木) 13:00〜15:30 
  ■場 所
茨城県自然博物館内 
  ■備 考
◆講師:大林由美子氏(愛媛大学),細矢 剛氏(国立科学博物館)
    野中里佐氏(獨協医科大学)
◆対象:小学生以上(小学生は保護者同伴)
◆参加締め切り:11月2日
◆参加申し込み:茨城県自然博物館HPよりお申し込みくださいhttps://www.nat.museum.ibk.ed.jp/eventpage/101/index.html
◆備考:日本微生物生態学会・日本菌学会共催-

企画普及担当 太田祐子
 

国立科学博物館国際シンポジウム2017
  ■概 要
菌類は、自分自身では栄養を作ることができないので、様々な生物(動物・植物)と相互関係を営んでいます。その中には、食品・発酵など、人間の生活とも直接関係ある事例が多数あります。また、近年の自然史分野の急速な進歩により、全世界での菌類の自然史・系統・進化に関する知見は大幅に増加しました。その結果、従来は思いもよらなかったような動物・植物・人類と菌類との関係が明らかになっています。
そこで、これらの知見を共有普及するため、海外の第一線の研究者9名を招へいし、これに日本人演者も加えた国際シンポジウムを開催します。
 
  ■日 時
2017年11月10日(金)〜12日(日) 
  ■場 所
国立科学博物館 上野本館 講堂 
  ■備 考
国立科学博物館国際シンポジウム2017
Fungi with Plants, Animals and Human being
菌類と動物・植物・人間の関わり
主催:国立科学博物館
協力:日本菌学会
開催日時:2017年11月10日(金)〜12日(日)
11/10(金) 9:30〜16:30 (英語講演) 懇親会18:30〜
11/11(土) 9:30〜12:30 (英語講演) 
11/12(日) 10:00〜12:30 (日本語講演)
場所:国立科学博物館 上野本館 講堂
参加費:無料
申し込み:ウェブサイトから(準備中)

詳細については、追ってお知らせします。ぜひ、ご参加ください。取り急ぎ、日程の確保をお願いします。
 

第17回 糸状菌分子生物学コンファレンス
  ■概 要
公募した演題について、口頭またはポスター形式による発表を行います(口頭発表は応募演題の中から運営委員による選出を予定しております;口頭発表者には事務局から9月下旬頃(予定)ご連絡いたします)。今回も学生を対象とした学生優秀ポスター発表賞、および全発表を対象とした企業特別賞の授与を行う予定です。また、特別講演、シンポジウムを開催予定です。内容の詳細につきましては決定次第、本研究会のホームページ
http://www.biosci.osakafu-u.ac.jp/fmbsj/17thconf_j/
に掲載いたします。

 
  ■日 時
平成29年11月16日(木)〜17日(金) 
  ■場 所
佐賀県佐賀市東与賀文化ホール 
  ■備 考
主催:糸状菌分子生物学研究会
協賛:糸状菌遺伝子研究会・日本生物工学会九州支部
 

「名古屋議定書時代におけるインドネシアとの遺伝資源利用共同研究のあり方」
  ■概 要
遺伝資源へのアクセスと利益配分(ABS)は提供者と利用者の契約が基本である。どのように合意するかの基本原則について世界的に合意したのが生物多様性条約であり、ABSの原則に特化してより明確にしたのが名古屋議定書である。

基本原則は、提供者が属する国が主権的権利を持っているため、その国の制度を遵守することである。提供国のABS制度は、生物多様性条約及び名古屋議定書の基本原則を逸脱してはいけないが、それぞれの国情に応じて独特のものを作ることが可能である。

しかし、ABS制度を明確に持っている国は少なく、いまだ不完全な制度や他の目的のために作られた法令を流用している場合が多い。そのため、実際は現実的な経験に基づく対応を行っている場合が多い。
このような不透明な状況に対応し、遺伝資源のアクセスと利益配分に関する当事者間で合意を得るためには、提供者側の制度を理解するとともに経験を共有することである。

インドネシアは名古屋議定書に批准しており、ABSに関する国内措置を構築中である。制度が移行中であるため、アクセスと利益配分が不透明な状況になっている。
現行制度と新制度設計の両方を理解することが求められ、実際にインドネシアの遺伝資源にアクセスする場合には、日本のアクセス経験者の事例とインドネシア政府の新制度設計担当者の説明を受けたうえで、新制度への学術界の要望を伝えることが重要である。

本ワークショップでは、インドネシア政府からABS制度を設計中の担当者、研究所や大学のABS担当者を招き、インドネシアのABSの新制度について説明受け、更に日本とインドネシアの共同学術研究を実施している研究者に現在の制度の体験談をご講演頂き、インドネシアの担当者に日本の研究者の要望を伝える場を設定する。
 
  ■日 時
2016年3月10日(木) 13:00〜17:20(12:40開場) 
  ■場 所
AP東京八重洲通り 7階Pルーム(東京都中央区京橋1-10-7 KPP八重洲ビル) 
  ■備 考
【対象・定員】100名程度 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者、その研究支援者(産学連携、知財、研究推進、URA等に所属の方)
【参加費】無料、事前申込制
【主催】国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム
【申込方法】http://idenshigen.jpもしくは abs@nig.ac.jp(担当:榎本まで)
【内容】
1.開会
2.Ms. Lulu Agustina
Head,Section of Monitoring Genetic Resources,
Directorate of Conservation,Ministry of Environment & Forestry
3.Ms. Marionni Hanoum
Staff, Director of Biodiversity Conservation,Ministry of Environment & Forestry
4.Prof. Enny Sudarmonowati
Deputy Chairman of Life Sciences , Indonesian Institute of Sciences(LIPI)
5.休憩
6.Prof. Iskandar Z. Siregar
Director of Research and International Collaboration, Bogor Agricultural University
7.鈴木 健一郎 先生
製品評価技術基盤機構(NITE) バイオテクノロジーセンター(NBRC)技監
8.パネルディスカッション
モデレーター 筑波大学 生命環境系 教授 河瀬眞琴 先生  
9.閉会
 

鳥取大学ポストグローパルCOEプログラム公開シンポジウム「菌根―その多様性・生態・進化―」
  ■概 要
●場所
国立科学博物館 上野本館 講堂(250席)、参加料無料(申込不要)
※博物館常設展入館料のみ必要です
(一般・大学生620円、高校生(高等専門学校生含む)以下無料)
詳細はこちらをご覧ください:
http://muses.muses.tottori-u.ac.jp/cgi-bin/FMRC/index.cgi?mode=dsp&page=1

 
  ■日 時
2016年3月5日(土曜日)13時00分-16時00分 
  ■場 所
国立科学博物館 上野本館 講堂(250席) 
  ■備 考
【お問合せ】
鳥取大学農学部連大総務係
TEL: 0857-31-5445 FAX: 0857-31-5683
e-mail: ag-rensou@adm.tottori-u.ac.jp
〒680-8553 鳥取市湖山町南4-101
 

ニュー"コロニー/アイランド"〜"島"の アート&サイエンスとその気配〜
  ■概 要
アートスペースでは、サーチプロジェクトvol.4「ニュー"コロニー/アイランド"〜"島"の アート&サイエンスとその気配〜」と題した展覧会を開催しています。

本展では、その重要な要素として、粘菌を展覧会場随所に展示しており、来週末に開催予定のオープンミーティン グ(4/10)、ワークショップ(4/11,12)が 行われます。

 
  ■日 時
 
  ■場 所
大阪・中之島のアートスペース「京阪電車なにわ橋駅 アー トエリアB1」 
  ■備 考
詳細は http://artarea-b1.jp/archive/2015/0628705.php  まで 

市民フォーラム 人間生活ときのこ
  ■概 要

1.人間生活ときのこ
-40 年のきのこ研究を通して- 広井勝(郡山女子大学 教授)
13:10~14:40
2.漢方からみた冬虫夏草
貝津好孝(日本冬虫夏草の会)
14:50~15:40
総合討論
司会 藤本健四郎(郡山女子大学 教授)
15:40~16:00
人間生活ときのこの係わりを色々な角度から 紹介します。主にきのこの食文化、成分、食毒 きのこ、発光性きのこ、野生きのこと放射能、 さらに中国で古くから漢方薬として用いられ てきた冬虫夏草について紹介します。きのこワ ールドにぜひ足を踏み入れて見て下さい。
 
  ■日 時
平成27年3月7日 
  ■場 所
会場: 郡山女子大学 芸術館大教室 
  ■備 考
http://www.mycology-jp.org/~msj7/_userdata/Koriyama.pdf 

公開シンポジウム “きのこの香りを科学する ― 菌類の揮発性物質の機能、役割とその利用 ―”
  ■概 要
鳥取大学ポストグローバルCOEプログラム「持続性社会構築に向けた菌類きのこ資源活用」 主催
公開シンポジウム “きのこの香りを科学する ― 菌類の揮発性物質の機能、役割とその利用 ―”

共催:国立科学博物館、鳥取大学農学部附属菌類きのこ遺伝資源研究センター

プログラム
13:00 開会の挨拶  前川 二太郎
13:05〜13:35 岡本 賢治(鳥取大) 
        “きのこのフレーバー、フレグランスの生産”
13:35〜14:05 尾谷 浩(鳥取大) 
        “食用きのこの香り成分で植物の病気を防ぐ” 
14:05〜14:35 竹内 孝江(奈良女大)
        “ニオイで菌を探る:文化財環境における真菌検出システムの開発”
14:35〜14:50 休憩
14:50〜15:20 末次 健司(京大・院)
        “生物間相互作用を制御する菌類の香り”
15:20〜15:50 中森 泰三(横浜国大)
        “毒きのこは香りで動物に警告する?”
15:50 閉会の挨拶  細矢 剛(科博)
 
  ■日 時
2014年3月1日 13:00〜16:00 
  ■場 所
場所:国立科学博物館(東京上野) 講堂 
  ■備 考
参加料:博物館常設展入館料のみ必要(一般・大学生 600円、高校生(高等専門学校生含む)
申込不要
詳細は下記のURLへ:http://muses.muses.tottori-u.ac.jp/cgi-bin/FMRC/index.cgi?mode=dsp&page=1
 

日本菌学会 ミニシンポジウム「顕微鏡の基礎と応用」
  ■概 要
日本菌学会主催のミニシンポジウムを大阪で開催いたします。今回のテーマは顕微鏡です。キノコ、カビを詳しく観察するためには顕微鏡の活用が不可欠です。顕微鏡を使ったことがあるという方も、これから使ってみたいという方も、プロの技、メーカーエンジニアによる顕微鏡の基本とメンテ法、日用品での代用の知恵などを盗みにきませんか? 講演の後には顕微鏡を触りながらのハンズオンセッションもあります。 
  ■日 時
平成25年3月16日(土)13:00より受付 
  ■場 所
大阪市立自然史博物館講堂 
  ■備 考
参加費:日本菌学会会員 700円(非会員 1,000円) 日本菌学会賛助会員 1団体1名につき無料
主 催:日本菌学会
後 援:大阪市立自然史博物館

http://www.mycology-jp.org/~msj7/cgi/whatsnew/webdir/122/SymposiumMicroscope.pdf
 

2011年度日本菌学会菌類観察会(北海道フォーレ)
  ■概 要
http://fungi.skr.jp/Hokkaido_foray/

申込み期限2011年6月30日
 
  ■日 時
2011年9月11日(日)〜13日(火) 
  ■場 所
苫小牧周辺・支笏湖・樽前山麓一帯 
  ■備 考
 
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