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日本菌学会第3回菌類講座のご案内「硬質菌類の菌糸観察法」のご案内
  ■概 要
日本菌学会では、昨年度菌類講座「硬質菌類の菌糸観察法」を開催しましたが、参加希望者が非常に多く、多数の方に参加をお断りせざるを得ませんでした。つきましては、昨年度と同内容の講座を下記の通り再度開催いたしますので、奮ってお申込みください。

 
  ■日 時
日時:平成25年7月7日(日)13時〜17時 
  ■場 所
会場: 玉川大学7号館生物学実験室http://www.tamagawa.jp/access/campusmap.html 
  ■備 考
主催:日本菌学会
対象:ある程度顕微鏡を使用した経験のある方
参加費:会員(学生会員を除く)1,500円、学生会員500円、非会員2,000円

詳細は下記ファイルをダウンロードしてください.
http://www.mycology-jp.org/~msj7/cgi/whatsnew/webdir/132/2013seminar.pdf
 

第10回 国際菌学会(the 10th International Mycological Congress)
  ■概 要
シンポジウムのアイデアを募集中 
  ■日 時
2014年8月3日(日)〜8日(金) 
  ■場 所
タイ,バンコク, Queen Sirikit National Conventional Center (QSNCC), 
  ■備 考
事前登録2013年7月1日から. 

アジア菌学会2013 Asian Mycological Congress 2013 and the 13th International Marine and Freshwater Mycology Symposia
  ■概 要
Important Dates
Deadline for Submission of Abstracts: April 1st, 2013
Deadline for Early Registration: April 1st, 2013
Deadline for Hotel Booking: June 14th, 2013
Registration Fee
Early registration (before April 1st, 2013)
US$ 600 (regular participants)
US$ 500 (participants from developing countries)
US$ 250 (students)
Regular registration
US$ 700 (regular participants)
US$ 600 (participants from developing countries)
US$ 300 (students)
 
  ■日 時
2013 8/19-24 
  ■場 所
中国北京 
  ■備 考
http://www.amc2013.com/dct/page/1

中国菌学会が主催するアジア菌学会2013及び第13回海産及び淡水産菌学国際シンポジウム(the 13th International Marine and Freshwater Mycology Symposium) が2013年8月19日から24日にかけて、北京の中国国際会議場 (China National Convention Center, http://www.cnccchina.com/en/Default.aspx) で開催されます。なお、8月19日の午前中に日中菌学合同シンポジウム「菌類と伝統的発酵食品」を企画しており、下記日本側招待演者の講演があります。皆様、ふるってご参加ください。
今野 宏氏(秋田今野商店):Koji , An Unsung Hero in the Japanese Diet
秦 洋二氏(月桂冠):Japanese rice wine, Sake - its palatability and functionality
なお、プレナリーレクチャーの演者として、John W. Taylor (USA)、David W. Denning (UK)、服部力(日本)、Fengyan Bai (China)、Jinrong Xu (China)が予定されております。
詳細は、http://www.amc2013.comを訪問してください。
 

2013年度 第57回日本菌学会大会
  ■概 要
日本菌学会第57回大会を下記のホームページに記載されている要領で開催いたしますので,奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます.

大会参加申込(予約分)は2013年2月8日(金)〜3月8日(金)です.
参加および発表の申し込みは〜3月15日(金)までに延長しました。

発表申込期間は2013年2月8日(金) 9:00 〜3月8日(金) 17:00 までです.

2013年1月 日本菌学会第57回大会会長 矢口 行雄(東京農業大学)


日本菌学会第57回大会(東京)ホームページ
www.mycology-jp.org/~msjmeeting/2013/index.html
 
  ■日 時
2013月6月7日(金)〜9日(日) 
  ■場 所
東京農業大学世田谷キャンパス 
  ■備 考

本大会では「高校生ポスター発表会」も行いますので、お知り合いの高校生にご連絡ください。
 

日本菌学会 ミニシンポジウム「顕微鏡の基礎と応用」
  ■概 要
日本菌学会主催のミニシンポジウムを大阪で開催いたします。今回のテーマは顕微鏡です。キノコ、カビを詳しく観察するためには顕微鏡の活用が不可欠です。顕微鏡を使ったことがあるという方も、これから使ってみたいという方も、プロの技、メーカーエンジニアによる顕微鏡の基本とメンテ法、日用品での代用の知恵などを盗みにきませんか? 講演の後には顕微鏡を触りながらのハンズオンセッションもあります。 
  ■日 時
平成25年3月16日(土)13:00より受付 
  ■場 所
大阪市立自然史博物館講堂 
  ■備 考
参加費:日本菌学会会員 700円(非会員 1,000円) 日本菌学会賛助会員 1団体1名につき無料
主 催:日本菌学会
後 援:大阪市立自然史博物館

http://www.mycology-jp.org/~msj7/cgi/whatsnew/webdir/122/SymposiumMicroscope.pdf
 

日韓合同菌学シンポジウム
  ■概 要
韓国微生物学会の2012年国際会議が、2012年10月11日(木)〜12日(金)に韓国・ソウル市内のソウル教育文化会館(202 Yangijae 2-Dong, Seocho-Gu, Seoul)で開催されます(下記添付ファイル:2012 Program for FKMSを参照)。
この期間中の10月11日に韓国菌学会と日本菌学会の「日韓合同菌学シンポジウム」を開催いたします。参加ご希望の方は、参加登録用紙(下記添付ファイル:Registration Form.doc)に必要事項をご記入の上、ksm@mycology.or.kr にお申し込みください。
参加費は2012年9月14日までの事前登録ですと、一般110,000ウオン、学生50,000ウオンです。
お忙しい時期とは思いますが、多くの方が参加され、韓国菌学会との交流を深めていただければと思います。
また、日韓合同菌学シンポジウムにおいて口頭発表(人数が制限されております)或いはポスター発表をご希望の方は、2012年8月25日までに安藤(連絡先:ando-katsuhiko@nite.go.jp)までご連絡ください。
 
  ■日 時
2012年10月11日(木)〜12日(金) 
  ■場 所
韓国・ソウル市内のソウル教育文化会館 
  ■備 考
(2012 Program for FKMS Symposium (tentative) .doc)
http://mycology-jp.org/~msj7/cgi/whatsnew/webdir/102/2012%20Program%20for%20FKMS%20Symposium%20(tentative)%20.doc

(RegistrationForm.doc)
http://mycology-jp.org/~msj7/cgi/whatsnew/webdir/102/RegistrationForm.doc

(日韓合同菌学シンポジウム案内.doc)
http://mycology-jp.org/~msj7/cgi/whatsnew/webdir/102/日韓合同菌学シンポジウム案内.doc
 

微生物データベースの将来に関するフォーラム
  ■概 要
日本菌学会 会長 奥田 徹
国際的には、1)Tree of LifeやAFTOLなど大きなプロジェクトが動いていますが、国内的に知名度が低く、2)昨年改訂された国際植物命名規約(新しい名称は国際藻類・菌類・植物命名規約)によれば、2013年1月1日から、オランダのMycoBankが、新種記載される菌類の名称を登録する公的サイトになり、3)中国ではヨーロッパのデータベースのミラーサイトを構築すべく、国を挙げて推進しています。4)一方、2010年に名古屋で生物多様性条約締約国会議(COP10)が開催され、名古屋議定書が採択されたことはまだ耳目に新しいことです。
このように、海外では生物資源の囲い込み、そのデータの囲い込みを積極的に推進していると思われます。そこで、題記のフォーラムを開催し、微生物資源とそのデータに関して、わが国を取り巻く状況を参加者に、ご理解戴き、産官学のそれぞれの立場から、今後の方向性を見つめてみたいと思います。
今回のフォーラムは、以下の学会の共催・後援で開催いたします。是非ともご参加ください。
ホームページ
http://www.tamagawa.ac.jp/sisetu/gakujutu/alsrc/forum/microbial_db_forum.htm

主 催: 日本菌学会、共 催 日本微生物学連盟
以下順不同
共 催: 日本農芸化学会、日本きのこ学会、日本植物分類学会、日本分類学会連合
後 援: バイオインダストリー協会、日本微生物資源学会、日本自然史学会連合、日本植物病理学会、日本放線菌学会



 
  ■日 時
2012年5月28日(月)9:00受付、10:00開会 
  ■場 所
玉川大学講堂 小田急線玉川学園前駅(急行は止まりません)下車改札口を出て左側の階段を下り、右方向へ徒歩10分(下記サイトのキャンパスマップ25の建物) http://www.tamagawa.jp/access/campusmap.html 
  ■備 考
参加費: 事前登録 会員1,000円、非会員2,000円
当日登録 会員2,000円、非会員3,000円
懇親会費: 事前登録3,000円、当日登録4,000円
申込先: 事前登録の場合は、申込用紙に必要事項ご記入の上、郵送、faxまたはEmailにて以下宛先5月18日(金)までに申込書必着のこと
〒112-0002 東京都文京区小石川4-13-18
株式会社 微生物科学機構内 日本微生物学連盟事務局 佐々木博樹宛
E-mail:fmsj-office@umin.ac.jp FAX:03-6231-4035
 

日本菌学会第56回大会
  ■概 要
日本菌学会第56回大会(岐阜)のご案内
2012/1/23
日本菌学会第56回大会を下記のホームページに記載されている要領で開催いたしますので,奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます.

大会参加申込(予約分)及び発表申込期間は2012年1月24日(火)〜2月23日(木) です.

2012年1月 日本菌学会第56回大会会長 景山 幸二(岐阜大学)

日本菌学会第56回大会(岐阜)
http://www1.gifu-u.ac.jp/~lsrc/dgr/56thMycMeetingGifu/56thGifu_4.html
 
  ■日 時
2012年5月25日〜27日 
  ■場 所
岐阜大学応用生物科学部および講堂 
  ■備 考
 

菌類のふしぎと他の生物との関わり合い
  ■概 要
国内集会のイベントとして、3月4日に大阪市立自然史博物館において、シンポジウ
ム「菌類のふしぎと他の生物との関わり合い」を開催することになりました。
主催は鳥取大学グローバルCOEプログラムで、菌学会は共催となります。大阪市立自
然史博物館に後援していただきます。
 
  ■日 時
2012年3月4日 
  ■場 所
大阪市立自然史博物館 
  ■備 考
http://rendai.muses.tottori-u.ac.jp/Japanese_data/gcoe/school/index.html2012年3月 

日本菌学会関東支部シンポジウム「お酒やパンだけではない酵母のチカラ!」
  ■概 要
日本菌学会関東支部では、以下の通り「酵母」についてのシンポジウムを開催します。みなさまの奮ってのご参加をお待ちしております。他に興味のありそうな方々がおりましたら、ご周知下さい。
タイトル: 「お酒やパンだけではない酵母のチカラ!」
http://wwwsoc.nii.ac.jp/kb-msj/news111116.html

日 時: 2011年12月10日(土)13:30-17:30
場 所: 北里大学 白金キャンパス薬学部 3号館 3206講義室
※JR恵比寿駅東口より徒歩15分または地下鉄白金高輪駅・恵比寿方面出口(3番)より徒歩10分)
http://www.kitasato-u.ac.jp/pharm/faculty/access/index.html 
参加費: 2,000円(日本菌学会関東支部会員) 3,000円(非会員)
懇親会費: 5,000円(一般)、3,000円(学生)
申込先: 〒305-0005 茨城県つくば市天久保4-1-1 国立科学博物館 植物研究部 
保坂 健太郎   Email: khosaka@kahaku.go.jp

予定プログラム(敬称略):
13:30−13:40 日本菌学会関東支部会長あいさつ
13:40−14:20 「日本の酵母の種多様性」 高島昌子(理研)
14:20−15:00 「ナガキクイムシ関連酵母とその伝搬機構」 遠藤力也(森林総合研究所)
15:00−15:40 「脂質蓄積酵母Lipomycesの分類とその問題点」 山崎敦史(NBRC)
15:40−16:00 コーヒーブレーク
16:00−16:40 「困った酵母 〜鳥類消化管真菌症原因酵母Macrorhabdus ornithogaster〜」 花房泰子(農業・食品産業技術総合研究機構・動物衛生研究所)
16:40−17:20 「酵母の細胞表層デザインによる金属イオンの吸着・回収」 黒田浩一(京都大学)
17:20−17:30 閉会あいさつ
17:30−19:40 懇親会(北里本館学生食堂)
 
  ■日 時
2011年12月10日(土)13:30-17:30 
  ■場 所
北里大学 白金キャンパス薬学部 
  ■備 考
 
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